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お知らせ

「とうきょう すくわくプログラム」本園の取組のご紹介

2026年3月2日 15時30分
「とうきょう すくわくプログラム」とは、
すべての乳幼児の「伸びる・育つ(すくすく)」と
「好奇心・探求心(わくわく)」を応援する
幼保共通のプログラムで、乳幼児の豊かな心の育ちを
サポートするため、主体的・協働的な探究活動の実践を
促進するものです。
令和7年度の本村幼稚園の「すくわくプログラム」の活動報告
掲載いたします。ご覧ください。

【本村幼稚園】令和7年度 とうきょうすくわくプログラム12園の取組.pdf
09【本村幼稚園】令和7年度 とうきょうすくわくプログラム12園の取組.pdfの1ページ目のサムネイル 09【本村幼稚園】令和7年度 とうきょうすくわくプログラム12園の取組.pdfの2ページ目のサムネイル

本村幼稚園 令和6年度とうきょうすくわくプログラム【活動報告】.pdf
本村幼稚園 令和6年度とうきょうすくわくプログラム【活動報告】.pdfの1ページ目のサムネイル 本村幼稚園 令和6年度とうきょうすくわくプログラム【活動報告】.pdfの2ページ目のサムネイル

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グループでの共同画

2021年11月18日 13時33分

はと組ではグループの友達が
集まって相談が始まっています。
テーマは
「みんなが住む家を描こう」
<誰が住んでいるのか?>
<どんな形の家にするのか?>
<何階建てにするのか?>
<屋根の形は?>
相談シートを見ながら
話し合っています。


写真を撮ってみてあらためて感じたことは、
仲間の視線が集まっていること。
相談シートを見て(相談項目を指さし)
考えを言っている友達の顔を見たり、
友達の反応を見て確認しながら話したり、
皆が納得できるものにしようという気持ち
が伝わってきます。
納得できる家のイメージがはっきりしたら、
いよいよ大きな紙に、描いていきます。

ここでも、自分の割り当ての場所や
家に必要な家具などを描きながらも
「描いていい?」「描くよ」
「一緒に描こうか?」
など、お互いの意向を確認しながら
進めていました。




マジックでの下絵ができたら
絵の具で色付けしていくようです。
子ども達のイメージがいっぱい詰まった
素敵な家になることでしょう。